▼公衆衛生 |
| 緊急講演:Capnocytophaga感染症の現状と具体的予防方法
座長:須田沖夫 [(社)東京都家庭動物愛護協会会長 須田動物病院]
- Capnocytophaga canimorsus 感染 池田忠生(元 日本大学医学部助教授)
- Capnocytophaga canimorsus 感染の2症例
細川直登(亀田メディカルセンター 臨床検査部長、総合診療・感染症科部長代理、感染管理室長兼務)
- Q熱診療経験医師の立場から 矢久保修嗣(日本大学医学部内科学系統合和漢医薬分野 準教授)
参考試料:イヌ咬傷について 荒島康友(日本大学医学部 助教)
- 総合討論
日 時:2010年3月13日(土)14:30〜17:00
ところ:日本大学医学部 36番講堂(東京都板橋区大谷口30-1)
交 通:池袋西口公園前4番乗車場:日大病院 行き(所要時間:約30分)
費 用:1,000円
連絡先:日本大学医学部 荒島康友
TEL 090-3696-1248
FAX 03-3957-7757
懇親会を予定しておりますので、事前予約をして頂ければ幸甚です。

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東京都獣医師会 公衆衛生講習会
旅行医学における人獣共通感染症(人の臨床症状)
講師:元・東邦大学医学部公衆衛生学教授 海老沢 功 先生
場所:アルカディア市ヶ谷
〒102-0073東京都千代田区九段北4-2-25
アルカディア市ヶ谷
私学会館
電話 03-3261-9921(代表)
日時:平成22年3月8日(月曜日) 午後2時から4時まで |
東京都獣医師会では、行政,並びに関係機関と協力して感染症の知識の広報活動、および動物の飼育者に対して適正な飼育管理の指導、啓発活動を行っています。
また、東京都医師会とともに都民に対して人と動物の絆を深めるために、動物由来感染症に関する都民公開シンポジウムを開催して、正しい知識の普及と啓発を行っています。
また,公衆衛生事業の一つとして,人の生命を守るための重要な防疫対策の一つとして狂犬病予防注射事業を行っています。「狂犬病」は発症すれば、高度な医療が確立した現在でも脳神経を冒され100%死に至る最も恐ろしいウイルス性の人と動物の共通感染症です。そのために,東京都獣医師会では定期集合注射を続けています。離島においても獣医師を派遣し都内どこでも統一料金で予防注射を受けることができるシステムをとり、飼い主の利便性を考慮すると同時に、狂犬病予防注射の接種率向上に努めています。
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平成21年度 獣医公衆衛生講習会(日本獣医師会) |
日時: |
平成21年8月22日(土)14:00〜16:00 |
場所: |
アルカディア市ヶ谷 (03-3261-9921)
千代田区九段北4-2-25
7階 妙高 |
地図: |
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演題: |
「動物のインフルエンザ感染症」 |
講師: |
信州大学客員教授 広瀬和彦 先生 |
参加料: |
無料 |
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平成20年度 公衆衛生講習会
日時:平成20年11月11日(火)14:00~16:00
場所:アルカディア市ヶ谷(私学会館) 6F 大雪・穂高
(当日、5Fに部屋が変更になる場合もありますので、1Fにある掲示板をよく参照してくださるようお願いいたします)
千代田区九段北4-2-25 電話03-3261-9921(代表)
アドレス: http://www.arcadia-jp.org
(東京メトロ:有楽町線・南北線 市ヶ谷駅A-1-1出口、都営地下鉄:新宿線 A-1-1 A4出口、JR:総武線 JR市ヶ谷駅)
演題:人・動物共通感染症(動物由来感染症)細菌を病原とするzoonosis に注目!
講師:齋藤 博 先生(北里大学名誉教授、元・日本細菌学会東北支部長)
(日獣研修ポイント)
詳しくはこちら(PDF)
ルイ・パスツール 人類への貢献
感染症の脅威と制圧
日時:2008年10月25日(土)
場所:日本大学会館(市ヶ谷)2階 大講堂
事前申し込みをすると入場料が無料となります。期限がすぎておりますので、ご興味がおありで、お越しになられたい方は、お申し込みをお急ぎください。詳しくは以下のURLをご参照ください。
URL http://tasp.co.jp/~pasteur/index
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主催 日本パスツール協会、日本大学 |
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